ここは銀座2丁目のギャラリー、ある方の紹介で大塚里久さんの作品をみに行きました。初めてお会いしたのですが、誰かに似てる、、そうです、知人の落語家の古今亭志ん輔のお嬢さん‘‘目のあたりが似てます。ご本人もここでしょ?と笑っていました。さて、作品は素材の良いシルバーのブローチ、木の葉のデザインなど5センチ前後の作品が多い。手に取ると軽くてだいぶ売れていました。木の葉をどんなシチュエーションで見えたかで形が違うのです。日本人の感性の繊細さを感じました。又気さくにお話させて頂きました。